「青汁プラス」は美味しく飲めて効き目抜群

人気の青汁比較
青汁がまずい、美味しくないというのは、過去のキャッチフレーズであることを、これからご紹介する伊藤園の「青汁プラス」は知らしめてくれました。それほどこの青汁は美味しく飲めます。「青汁なのに美味しい」のが最大のキャッチフレーズです。

今までにも伊藤園には、「毎日1杯の青汁」というヒット商品がありますので、既に飲まれている方も多いと思います。

こちらは大麦若葉を主原料(1包あたり30枚入り)としながらも、ハチミツと豆乳をブレンドしたもので、マイルドに仕上がっていましたが、残念ながら美味しいという領域にまでは、達していなかったように感じていました。(それでも私は2年半飲み続けましたが・・・・・・)

飲んでいて正直な感想としては、豆乳はともかく、ハチミツは too much ではないかと、甘党の私が思うほどやや甘ったるすぎて、もう少し切れ味のよい甘さの青汁は出来ないものかと思っていたとき登場したのがこの「青汁プラス」だったのです。

この製品で伊藤園は、甘さを引き出すためにオリゴ糖をブレンドしています。これでハチミツの甘ったるさが亡くなりました。

しかも、オリゴ糖は脳の活性化に役立つことがよく知られていますから、受験生の健康管理と勉強の効率アップにも最適です。

さらに主原料は、スーパー大麦にグレードアップされているのです。スーパー大麦は、植物繊維の量が通常の大麦の約2倍、白米と比較するとなんと40倍にも達っしています。つまりお通じを整えるのに一段と効き目があるということです。

また、青汁プラスのプラス部分には、オリゴ糖の他に乳酸菌も含まれています。この乳酸菌がスーパー大麦に含まれた大量の植物繊維を、しっかりと腸の奥にまで届ける役割を担います。美味しいだけでなく、機能的にも大変優れた青汁といえます。

ただ、見た目はパッケージの明るい緑色をしたイラストとは異なり、シェーカーで攪拌してコップに注ぐと、やや渋い緑になります。

お茶の伊藤園が作っているからかもしれませんが、渋茶のような色合いといっていいかもしれません。

その点、他の青汁製品とは異なりますが、飲むと渋茶とは程遠い美味しさが、口の中に広がります。オリゴ糖の甘味ものど越しを爽やかにしてくれます。

毎朝この一杯を飲むと、お通じは必ずよくなります。抜群の効き目を、飲み始めてすぐに実感されると思います。「青汁プラス」の真骨頂は、美味しさではなく、実はここにあるといえるかもしれません。

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